給与表がない会社さまへ

最低賃金が上がるたび、
新人が先輩に追いついていませんか?

給与表がないまま毎年その場で決めていると、若手だけが上がり、先輩と後輩の差がなくなります。
「追いつかれる年」早見表を無料でお送りします
無料で早見表を受け取る ▼

こんなことが起きていませんか

試算例:正社員30名の製造業の場合

最低賃金が時給1,125円から、毎年57円ずつ上がった場合(ここ数年のペース)。

1年後2年後3年後
今の給与のままで、最低賃金を下回る社員5名10名14名
若手だけを上げた場合の、新人と5年目の差
(今は2.0万円)
約0.7万円逆転逆転
「下だけ上げる」を続けると、2年後には5年目の社員が新人を下回ります。「5年やっても新人と同じ」は、中堅社員が辞める大きな理由になります。

※架空の会社(月の所定173.8時間)による概算です。最低賃金の今後の上がり方は仮定です。

無料でお渡しするもの

  1. 「最低賃金に追いつかれる年」早見表(都道府県別・PDF)
    月給を入れるだけで、何年後に最低賃金に追いつかれるかが分かる表です。お申込み後、メールでお送りします。
  2. はじめての給与表 無料点検(オンライン45分)※ご希望の方のみ
    代表的な社員3人(新人・中堅・係長クラスなど)の月給をZoomで伺い、①最低賃金に追いつかれる年 ②先輩と新人の差の縮み方 ③最賃対応で消えていく昇給の原資 を、その場で一緒に確認します。社員全員分(お名前なし)を送っていただいた場合は、人数まで出した診断1枚を後日お送りします。

点検だけで終わっても構いません。無理なおすすめはいたしません。

お送りするのは

K.I.
パートナーズ

中小企業の人事・給与の仕組みづくりを支援しているK.I.パートナーズ株式会社です(代表:伊東 健/中小企業診断士)。80社以上の給与・評価の仕組みづくりに関わってきました。給与表がなくても、3本の線(最低賃金+αの下限・役割ごとの下限・先輩と後輩の差)を引けば、先輩と新人の逆転は防げます。

早見表 無料お申し込み

ご記入のメールアドレスに、早見表(PDF)をお送りします

業種

ご希望の方には、日程調整のご連絡を差し上げます。

情報の取り扱い
ご記入いただいた情報は、早見表の送付と、給与・人事に関するご案内のために利用します。第三者に提供することはありません。お申込み後、ご確認のお電話を差し上げることがあります。